誰も開かないイントラネットを、みんなが通る壁に。
社内のほとんどの人は、イントラネットを開きません。ScreenbirdはSharePointにすでに公開されているニュースや文書を読み取り、廊下や食堂、現場の画面にそのまま映し出します。職場または学校アカウントを一度つなげば、あとは画面が自動で最新の状態を保ちます。個人のMicrosoftアカウントはここでは使えません。Microsoft自身のAPIが、個人アカウントにはSharePointサイトを提供していないためです。
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SharePointを画面に接続する3ステップ
接続
「ファイル」で「新規」をクリックし、「新規アプリ」を選択して、アプリ一覧からSharePointを選びます。
サイトを選択
職場または学校アカウントでサインインし、サイトを検索します。続いて、ニュース、またはライブラリ内のドキュメントを選びます。
送信
画面に送信します。あとは自動で更新され続けます。
SharePointの画面活用例
廊下に流れる社内ニュース
広報チームがすでにSharePointで公開しているニュース記事を、フル画面のカードとして映し出します。SharePointに一度公開すれば、イントラネットを開かない人にも届きます。
安全・規定シート
ドキュメントライブラリにある最新の安全指示や社内ルールを、クリック3回先ではなく現場の壁にそのまま表示します。
受付・来訪者向け画面
サイトのドキュメントライブラリにあるウェルカムスライドやフロアマップを、ファイルの管理者が最新の状態に保ちます。
シフト・生産管理ボード
チームがSharePointですでに管理している計画表を、現場の画面に表示。更新のたびに反映されます。
SharePoint連携でできること
よくあるご質問
SharePointサイトを接続し、そのニュースや文書をScreenbirdの画面に表示する方法について、よくある質問にお答えします。
誰も開かないイントラネットを、誰もが見逃さない壁へ
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