Excelの表計算を、そのままライブ画面に表示
Excelファイルを一度接続すれば、あとはScreenbirdが自動更新でどんな画面にも最新の状態を反映し続けます。PDFへのエクスポートも、スクリーンショットの再アップロードも不要で、誰かが更新を忘れる心配もありません。
スプレッドシートを画面に表示
無料でお試しください。いつでも解約可能。
Excelから画面まで、たった3ステップ
1
接続
「マイファイル」で「新規」をクリックし、「新規アプリ」を選択して、アプリ一覧からExcelを選びます。
2
設定
Microsoftアカウントでログイン(または公開リンクを貼り付け)し、スプレッドシートを選びます。保存前にプレビューでライブ表示を確認できます。
3
送信
画面に送信します。あとは自動で更新され続けます。
Excelの画面活用例
売上ダッシュボード
売上や予算のスプレッドシートを、チーム全員が見られるライブウォールボードに変えられます。
Freshly roasted, all day
The Corner Cafe
Espresso
2.80CappuccinoOat milk +0.40
3.40Flat White
3.60Cortado
3.20Iced Latte
3.80価格表
スプレッドシートで価格を更新すれば、メニューボードや料金表が画面上でそのまま更新されます。
Today at Studio NorthThu 16 Jul
09:00
Vinyasa FlowStudio 1
10:30
Spin & SweatStudio 2Now
12:00
Pilates CoreStudio 1
14:00
Strength 101Gym Floor
18:00
Boxing HIITStudio 3
シフト表・スケジュール
シフト表やクラスの時間割、会議室の予約状況を、スプレッドシートからそのまま公開できます。
Results · Matchday 12Mon 13 Jul
FF
3-1
RU
KX
2-2
HC
NR
0-2
VA
スコアボード
試合結果や順位表を、クラブやジム、イベント会場の大画面に表示できます。
Excel連携でできること
Microsoftアカウントで接続、またはアカウント不要で公開リンクを貼り付け
Excelスプレッドシートを画面に表示、自動更新で常に最新の状態を維持
背景色を自由に設定して画面デザインに合わせる(Microsoftアカウント連携時)
1分から60分の間で自動更新間隔を設定可能
最新のプレイヤーでは、通信が一瞬途切れても直前の表示を継続
スプリットスクリーンのゾーン内で他のコンテンツと並べて表示
プレイリストやスケジュール機能と組み合わせ可能
Amazon Signage Stickから通常のブラウザまで、対応する11のプラットフォームで動作
よくあるご質問
Screenbirdの画面でExcelスプレッドシートを接続・表示する方法について、よくある質問にお答えします。
いいえ。Microsoftアカウントでログインすればピッカーで選択できますが、ファイルの共有設定を公開リンクにして、そのリンクを設定フォームに貼り付けることもできます。どちらの方法にも対応しています。
いいえ、現時点では対応していません。Excelアプリは現在、スプレッドシート全体を表示します。特定のタブやA1:D10のようなセル範囲の指定がボードに必要な場合は、Googleスプレッドシートの連携であれば現在対応しています。
更新間隔は1分から60分の間で自由に設定でき、初期値は5分です。スプレッドシートを編集すると、次の更新のタイミングで画面に反映されます。5分間隔なら変更は5分以内に反映されます。
最新のプレイヤー端末では、通信が一瞬途切れても直前に読み込んだ画面をそのまま表示し続けます。ただし新しいデータに更新するには接続が必要なため、アップロード済みの動画や画像がインターネットなしで無期限に再生され続けるScreenbirdのオフラインモードとは保証内容が異なります。
はい。ScreenbirdにはExcelとは別にGoogleスプレッドシートアプリがあり、シートとセル範囲の選択にも対応しています。
Excel Onlineに対応しています。ファイルはMicrosoftアカウント配下のOneDriveまたはSharePointに置くか、公開リンクとして共有してください。画面の表示自体には、デスクトップへのインストールもローカルの.xlsxファイルの同期も必要ありません。
はい、スプリットスクリーンを使えば可能です。画面をゾーンに分割し、ゾーンごとに異なるExcelファイル、あるいはExcelとGoogleスプレッドシートを組み合わせて割り当てられます。
Screenbirdが対応する11のプラットフォームすべてで利用できます。Amazon Signage StickとFire TV Stick 4Kが最も手軽なプラグアンドプレイの選択肢で、GoogleまたはAndroid TV搭載のスマートTV、Windows、Mac、Linux、通常のブラウザでも同様に問題なく動作します。
はい。画像や動画と一緒にプレイリストに追加したり、専用のスプリットスクリーンゾーンを割り当てたりできます。
はい。スケジュール機能を使えば、例えば営業時間中だけスプレッドシートを表示し、それ以外の時間は別のコンテンツに切り替えるといった設定ができます。
はい。すべてのアカウントは無料トライアルから始まります。事前にカード情報の登録が必要ですが、トライアル期間内に解約すれば料金は一切発生しません。
1画面あたり月額EUR 15、年間契約なら1画面あたり月額EUR 12(VAT別)。どのプランでも全機能が含まれており、アプリごとの追加料金はありません。
はい。オーナー・管理者・ユーザーそれぞれの役割でチームメンバーを招待でき、複数人でスプレッドシートの更新や画面への送信を行えます。