ブラウザからLEDウォールを制御
横長や特殊なサイズのLED映像を分割し、標準的なHDMI出力1系統で送信。LEDプロセッサーが元の形に組み立て直します。リージョンはスクリーンごとにダッシュボードで設定でき、ピクセル単位で数値を入力するほか、自動スライスを使えばワンクリックで切り分けることもできます。
戻るPixel Mapping保存
入力解像度
8704
x192
出力解像度
1920
x1080
ストリップ幅
1920
自動スライスソース
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出力先
1
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リージョン
リージョン 1src
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192
dst0
0
1920
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リージョン 2src
1920
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1920
192
dst0
192
1920
192
リージョン 3src
3840
0
1920
192
dst0
384
1920
192
リージョン 4src
5760
0
1920
192
dst0
576
1920
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リージョン 5src
リージョンを追加7680
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dst0
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Pixel Mappingの仕組み
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HDMI出力
1920 × 1080
建物のLEDストリップ
8704 × 192
1
入力解像度と出力解像度を設定
入力はLEDバナーのサイズ、出力はプロセッサーが受け付けるHDMIフレームです。
2
リージョンに切り分け
リージョンをピクセル単位で入力するか、自動スライスでバナーをストリップに切り分けます。
3
HDMI出力を接続
LEDプロセッサーが各ストリップを、LED上の元の位置に戻します。
リージョン
リージョン 1src
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リージョン 2src
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リージョン 3src
3840
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リージョン 4src
5760
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リージョン 5src
リージョンを追加7680
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マッピングエディター
各リージョンは、画像の一部を矩形で切り出し、HDMIフレーム内の指定位置にコピーします。ソースと出力先はX、Y、幅、高さをピクセル単位で入力し、出力先ではリージョンをマウスで移動できます。
ソースと出力先をピクセル単位で指定
出力先でリージョンを移動
リージョンはいつでも追加・削除可能
入力解像度
8704
x192
出力解像度
1920
x1080
ストリップ幅
1920
自動スライスソース · 8704 × 192
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出力先 · 1920 × 1080
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横長のLEDバナーを1系統のHDMI出力で
8704×192ピクセルのLEDバナーは、そのままでは1920×1080のHDMIフレームに収まりません。自動スライスは、バナーを任意の幅のストリップに切り分け、フレーム内に上から順に並べます。LEDプロセッサーが各ストリップを読み取り、元の位置に戻します。
ワンクリックで自動スライス
端数は最後のストリップで吸収
お使いのLEDプロセッサーをそのまま利用
スクリーンを編集
詳細設定
レイアウト画面全体に1つの映像を表示するか、画面をサブ画面に分割してそれぞれに別のコンテンツを表示します。
画面全体サブ画面
出力標準、またはLEDウォール向けに映像を分割して出力します。
標準Pixel Mapping
Pixel Mappingを設定スクリーンごとに設定
Pixel Mappingはスクリーンの設定項目です。「詳細設定」で「出力」をPixel Mappingに切り替え、リージョンを設定します。サブ画面と組み合わせれば、バナーの一部で別のコンテンツを流すこともできます。マッピングの対象は画像と動画です。
出力: 標準またはPixel Mapping
サブ画面と組み合わせ可能
プレーヤーに保存され、オフラインでも再生を継続
あらゆる業界に対応
この機能があなたの業界でどう活用されるかをご覧ください。
よくあるご質問
知っておくべきことをまとめました。お探しの回答が見つかりませんか?ヘルプセンターをご覧ください。
1つの映像を複数のパーツに切り分け、標準的なHDMIフレーム内に配置する機能です。LEDプロセッサーがそれを組み立て直し、特殊な形状やサイズのLEDバナーやLEDウォールに表示します。どのピクセルをどこに置くかは、お客様が決められます。
画像と動画です。デザイン、アプリ、Webサイトはマッピングされず、全画面で再生されます。LEDバナー用のコンテンツは、バナーの解像度に合わせた画像または動画として制作してください。
LEDプロセッサーまたはコントローラーにHDMIで接続したScreenbirdプレーヤーと、LED設備の解像度です。ScreenbirdはHDMIフレームを用意し、LEDの駆動はプロセッサーが担います。
入力解像度と出力解像度は、お客様が自由に設定できます。アップロードする画像と動画は、1辺最大12,000ピクセルまで対応しています。
はい。両方を有効にすると、サブ画面には画像と動画が表示されます。サブ画面のキャンバスは、マッピングの入力解像度(例: 8704×192)に合わせてください。
「出力」をPixel Mappingに切り替えるか「標準」に戻すと、スクリーンで表示中のコンテンツはクリアされます。切り替えたあとは、コンテンツをもう一度スクリーンに送信してください。コンテンツがロックされているスクリーンは切り替えできません。




