VALDのテスト結果を、壁のライブボードに
VALD環境を接続するだけで、ScreenbirdがForceDecksとNordBordの生データをジムやロッカールーム、廊下のどんな画面でも順位付けされたリーダーボードに変えます。スプレッドシートへのエクスポートも、次のセッションで古くなる印刷シートも不要です。
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3ステップでVALDを画面に接続
VALD環境を接続
「マイファイル」で「新規」をクリックし、「新規アプリ」を選択して、アプリ一覧からVALDを選びます。これで、チームがすでに使っているVALD環境に接続されます。VALD APIの認証情報を入力してください。まだお持ちでない場合は、VALDが独自の申請プロセスを通じて発行するもので、申請方法はScreenbirdがご案内することもできます。
VALDをまだご利用でない方は vald.com で詳しくチーム、テスト、指標を選択
グループ、テスト(ForceDecksまたはNordBord)、順位付けに使う指標を選びます。保存する前にライブでリーダーボードを確認できます。
画面に送信
どんな画面にも送信できます。あとは自動で最新の状態が保たれるので、ノートパソコンも手動での再エクスポートも必要ありません。
VALDを使ったチームの画面活用例
トレーニングルームのリーダーボード
ForceDecksのCMJテストから直接取得したジャンプ高で、練習場所そのものでチームを順位付けします。
試合当日の準備
選手がトレーニングや試合の前に通る廊下に、その週のピークパワー順位を表示します。
モチベーションとシーズン記録
自己ベストを常に見える形にし、選手が何を目指すべきかを正確に把握できるようにします。指標本来の方向で順位付けされ、収縮時間は数値が低いほど優れています。
理学療法・リハビリの経過
リハビリグループ専用のボードを用意し、復帰を目指す選手がNordBordのデータからハムストリングの筋力回復を経時的に追跡できるようにします。
VALD連携でできること
よくあるご質問
VALDのパフォーマンスデータをScreenbirdの画面に接続・表示する方法について、まとめて解説します。
VALDのデータをノートパソコンに眠らせておく必要はありません
VALD環境を接続して、最初のリーダーボードを画面に映しましょう。
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